会社沿革

Corporate History

平成1年(1989年) 産業用電子機器のハードウェア開発、及び設計業務を資本金1,000万円で始める
開発、設計支援用自動計測システムを導入
平成2年(1990年) 業務の拡大につき資本金を2,000万円に増資
回路図設計用CADを導入、アナログシュミレータ用CADを導入
高周波分野の開発、設計業務を始める
関東方面の拡大を計る為、東京出張所を設立
社員研修センター用地として、岐阜県大垣市に1,600m²の土地を取得
平成3年(1991年) 基板設計用CADを導入、基板用試作加工機を導入
基板設計業務を始める
社内CAD化の増強を計る為、大幅にパソコンを導入
平成4年(1992年) 工場のフロアを増設
小物の機械加工用工作室を増設
高周波アクティブ分野用計測器を導入
アナログ回路シュミレータ用CADを導入
ロジック回路シュミレータ用CADを導入
平成5年(1993年) 業務拡大につき資本金を3,000万円に増資
ロジックデバイス設計用CADを導入
データ通信用モデムを設置
平成6年(1994年) 板金・加工設計用CADを導入
板金設計業務を始める
平成7年(1995年) 中国南京電子技術研究所との技術合作スタート
中国南京に連絡所を設置
平成8年(1996年) FPGA設計用CADを導入
FPGA設計業務を始める
平成9年(1997年) 高周波プリアンプの製造を始める
平成10年(1998年) 社内サーバー設置 及び 社内LAN整備
平成11年(1999年) マイコンの開発設計業務を始める
平成12年(2000年) デジタルフィルター技術確立
平成13年(2001年) 高周波回路シュミレータ用CADを導入
高周波アクティブ分野用計測器を増設
平成14年(2002年) 基板用試作加工機を高性能機に入替
平成15年(2003年) FPGAによるCPUコアで大学との共同研究スタート
FPAA実用化検討スタート
平成16年(2004年) 試作・開発用のフロアを増設
高周波パッシブ分野用計測器を増設
平成17年(2005年) 鉛フリー対応リフロー炉を導入
ディスペンサー、リワークシステムを導入
平成18年(2006年) 設計のフロアを増設
平成19年(2007年) 組込みソフト業務の社内体制を強化
平成20年(2008年) 高周波分野用計測器を大幅増設
平成21年(2009年) 高周波回路シュミレータ用CADを増設
平成22年(2010年) 工場のフロアと、会議室を増設
上海万博に出展